SEVENTEEN(セブチ)「MAESTRO(マエストロ)」読み方と歌詞の意味&作詞作曲

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SEVENTEEN「MAESTRO」の歌詞の意味が知りたいあなたへ。

SEVENTEEN(セブチ)「MAESTRO」の読み方と歌詞の意味、作詞作曲、収録アルバムについてまとめました。

目次

SEVENTEEN「MAESTRO」読み方と意味

SEVENTEEN「MAESTRO」の読み方は「マエストロ」です。

「名指揮者、達人、巨匠」という意味です。

「ある分野で非常に優れた技術や知識を持つ人物」という意味もあります。

▼SEVENTEEN「MAESTRO」

読み方

マエストロ

意味

名指揮者、達人、巨匠

SEVENTEEN「MAESTRO」歌詞の意味

SEVENTEEN(セブチ)「MAESTRO (マエストロ)」は2024年4月29日に発売されました。

歌詞は韓国語と英語です。

▼SEVENTEEN「MAESTRO」
公式MV

夢中にならないと頂点には立てない。世の中を変える僕たちだから。熱い歓声を倍に、お互いを見つめたまま、世界へ。クライマックスへ向かおう。この作品の完成を一緒に迎える時、初めて一つになる僕たちがいる。僕はいつも君と一緒にいる。

もっと激しく追いうちをかける。最終楽章は元の速さに。良い感じを失わずに行こう、絶対に。マエストロの指揮に合わせて。と歌っています。

歌詞に登場する音楽用語「Accelerando (アッチェレランド)」は「だんだん速く、そして終わる」という意味です。

「Crescendo (クレッシェンド)」は「だんだん強く」という意味です。

「A Tempo (ア・テンポ)」は「元の速さに」という意味で、演奏中に変化した速度を元のテンポに戻すときに使われます。

「MAESTRO (マエストロ)」は「多様な人間が集まり、自分たちの世界を指揮して、流れを主導するマエストロになろう」という意味が込められた楽曲です。

「MAESTRO」に入っている7曲

「MAESTRO」には、SEVENTEENの過去作品7曲のサウンドが入っています。

ウジは「MAESTRO」について「7曲を少しずつ入れて、新しい曲にしてみました。」と語っています。

▼「MAESTRO」に入っている7曲

SEVENTEEN「MAESTRO」公式MVの世界

SEVENTEEN「MAESTRO」公式MVでは、人間の代わりに最先端のロボットが楽器を演奏している様子が描かれています。

公式MVの予告編は、「何もかもAIで作り出せる世界で、真のマエストロは誰でしょうか?」という英文で始まります。

SEVENTEEN「MAESTRO」公式MVダンスバージョン

SEVENTEEN「MAESTRO」の公式MVはダンスバージョンがあります。

▼MAESTRO ダンス練習動画

SEVENTEEN「MAESTRO」作詞作曲は誰?

SEVENTEEN「MAESTRO」の作詞作曲には、ウジが参加しています。

▼SEVENTEEN「MAESTRO」
作詞作曲

Andreas Oberg/BUMZU / Gabriel Brandes / Justin Starling / Maya Rose / Niklas Jarelius / Persson / Ninos Hanna / William Segerdahl / WOOZI / Youm Dongkun

SEVENTEEN「MAESTRO」収録アルバム

SEVENTEEN「MAESTRO」はベストアルバム『17 IS RIGHT HERE』のタイトル曲です。

▼SEVENTEEN「MAESTRO」
収録アルバム

17 IS RIGHT HERE

▼17 IS RIGHT HERE

以上、SEVENTEEN「MAESTRO」の読み方と歌詞の意味、作詞作曲、収録アルバムについてまとめました。

SEVENTEENについてはこちらにまとめています。

参考にしていただければ幸いです。

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